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高校サッカー選手権大会愛知県大会 組み合わせ
選手権県大会組み合わせ決定!!
1回戦 名古屋高校vs弥富高校(刈谷高校G)
2回戦 上記の勝者vs刈谷北or春日丘(刈谷北G)
ついに始まる選手権。組み合わせも決まりました。しかしまだ大切な後期リーグ戦の真っ最中のため、チームは選手権を忘れ、1部昇格を目指して日々練習の毎日となっている。ただ思うことは、高校サッカーは進化し続けているということ。Jリーグ並の、リーグ戦とカップ戦の共催。どうリーグを戦うなかで、トーナメント戦へのチーム作りをしていくのか。そんな高尚な悩みを指導者が持ちながら行う競技、それがサッカーであると痛感させられる。
1回戦 名古屋高校vs弥富高校(刈谷高校G)
2回戦 上記の勝者vs刈谷北or春日丘(刈谷北G)
ついに始まる選手権。組み合わせも決まりました。しかしまだ大切な後期リーグ戦の真っ最中のため、チームは選手権を忘れ、1部昇格を目指して日々練習の毎日となっている。ただ思うことは、高校サッカーは進化し続けているということ。Jリーグ並の、リーグ戦とカップ戦の共催。どうリーグを戦うなかで、トーナメント戦へのチーム作りをしていくのか。そんな高尚な悩みを指導者が持ちながら行う競技、それがサッカーであると痛感させられる。
愛知県U−18リーグ 2部後期試合結果!
9月2日(土)名古屋1−1名古屋北 得点者:松本
ついに始まった大切な2部リーグ後期第一節。やはり初戦の硬さからか、夏休みに展開された人とボールの動くサッカーが展開できず、FKを直接決められてビハインドを背負う厳しい展開となった。そんな中キャプテン松本の裏への攻撃参加が功を奏して何とか同点に追いつき、ロスタイムにはこぼれ球を棚橋が押し込んだように見えたが判定はオフサイド。2部であるという現実を、審判も含めて実感させられた。しかし負けていない事実、そしてこれからは全勝で!という強い気持ちを持ち後期リーグを乗り切って、念願の1部昇格を果したい。
9月16日(土)名古屋6−1天白
前節の雰囲気を払拭するFW吉田の見事なボレーシュートが相手ネットに突き刺さった。その後も確実に得点を重ねることができた。やはり初戦の呪縛から解き放たれたようだ。今後もこのペースで行って欲しいところであるが、やはり気になる1失点。GK斉藤の判断を今後は磨いていかなければならない。どんな展開でどんなシュートが飛んでくるのか?こちらの経験をどれだけ彼に刷り込むことができるかだ。ただし、1年生DFラインを挑戦させれたことは収穫であろう。ミスもあった。それが一番のトレーニングとなることは間違いない。次節に期待したい。
23日(土)名古屋2−1旭野 河村 酒井
今年度インターハイ予選県大会の初戦で苦い敗戦を喫した相手の旭野高校であった。その後の前期リーグでは勝利をおさめていたが、やはり嫌な相手に違いはなかったが、完全に引いて守る陣形を破る手段のセットプレーで得点ができたのが大きい。それにしても2点を取られても攻めにこないあの旭野高校のサッカーを理解するのはむずかしい。特にその関係者ながらに言いたいところである。最後はDFラインのボールつなぎの練習ができたことは有難かったが…。
30日(土)名古屋3−1三好 河村2、鬼頭1
昇格か残留かをかけた勝負の試合がついに始まった。結果を見れば何とか首位に立っていた三好に勝つことができた。1週間かけて対策もとり万全の準備で臨んだことが結果につながったのではないだろうか。ただやはりまだまだ焦りも見受けられた。1失点の重みを深刻に受け止めて、その改善を図りたい。さあこれで泣いても笑っても最終節で勝負が決まる。相手は愛産大三河高校。インターハイで東邦を苦しめた強豪である。是非勝って1部昇格を決めよう。
今後の予定
10月7日(土)名古屋vs愛産大三河 11:45キックオフ(三河G)
ついに始まった大切な2部リーグ後期第一節。やはり初戦の硬さからか、夏休みに展開された人とボールの動くサッカーが展開できず、FKを直接決められてビハインドを背負う厳しい展開となった。そんな中キャプテン松本の裏への攻撃参加が功を奏して何とか同点に追いつき、ロスタイムにはこぼれ球を棚橋が押し込んだように見えたが判定はオフサイド。2部であるという現実を、審判も含めて実感させられた。しかし負けていない事実、そしてこれからは全勝で!という強い気持ちを持ち後期リーグを乗り切って、念願の1部昇格を果したい。
9月16日(土)名古屋6−1天白
前節の雰囲気を払拭するFW吉田の見事なボレーシュートが相手ネットに突き刺さった。その後も確実に得点を重ねることができた。やはり初戦の呪縛から解き放たれたようだ。今後もこのペースで行って欲しいところであるが、やはり気になる1失点。GK斉藤の判断を今後は磨いていかなければならない。どんな展開でどんなシュートが飛んでくるのか?こちらの経験をどれだけ彼に刷り込むことができるかだ。ただし、1年生DFラインを挑戦させれたことは収穫であろう。ミスもあった。それが一番のトレーニングとなることは間違いない。次節に期待したい。
23日(土)名古屋2−1旭野 河村 酒井
今年度インターハイ予選県大会の初戦で苦い敗戦を喫した相手の旭野高校であった。その後の前期リーグでは勝利をおさめていたが、やはり嫌な相手に違いはなかったが、完全に引いて守る陣形を破る手段のセットプレーで得点ができたのが大きい。それにしても2点を取られても攻めにこないあの旭野高校のサッカーを理解するのはむずかしい。特にその関係者ながらに言いたいところである。最後はDFラインのボールつなぎの練習ができたことは有難かったが…。
30日(土)名古屋3−1三好 河村2、鬼頭1
昇格か残留かをかけた勝負の試合がついに始まった。結果を見れば何とか首位に立っていた三好に勝つことができた。1週間かけて対策もとり万全の準備で臨んだことが結果につながったのではないだろうか。ただやはりまだまだ焦りも見受けられた。1失点の重みを深刻に受け止めて、その改善を図りたい。さあこれで泣いても笑っても最終節で勝負が決まる。相手は愛産大三河高校。インターハイで東邦を苦しめた強豪である。是非勝って1部昇格を決めよう。
今後の予定
10月7日(土)名古屋vs愛産大三河 11:45キックオフ(三河G)
名古屋高校サッカー部ブログ 再開!!
管理者変更につき、名古屋高校サッカー部の試合結果&予定&講評を書いていきます。
