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新人戦組み合わせ抽選会
12月17日(日)名古屋vs明和 10:00キックオフ @名古屋G
12月23日(祝)2回戦(栄徳or瀬戸北の勝者)
1月6日(土) 3回戦(県大会決定戦)
準備期間の非常に短い今回の新人戦の組み合わせが決定した。相手は、インターハイから同じチームで戦ってきていることを考えると、どこが出てきても強豪であることは間違いがない。しかしどんな相手にも勝たなければならないのも事実である。気を引き締めて挑戦していきたい。
12月23日(祝)2回戦(栄徳or瀬戸北の勝者)
1月6日(土) 3回戦(県大会決定戦)
準備期間の非常に短い今回の新人戦の組み合わせが決定した。相手は、インターハイから同じチームで戦ってきていることを考えると、どこが出てきても強豪であることは間違いがない。しかしどんな相手にも勝たなければならないのも事実である。気を引き締めて挑戦していきたい。
新チーム始動!!
選手権準々決勝結果
11月23日(祝)名古屋0−0(0延長2)愛知
まずはこの場を借りてたくさんの応援をありがとうございました。名古屋から遠く離れた豊橋の地に、ベスト8の試合にも関わらずあれほどの応援を背に選手がピッチを駆け回れたことに本当に感謝します。
そして3年生の諸君、3年間お疲れ様でした。朝練や、平和公園、もちろん夕方のトレーニングや遠征や試合など色々な厳しいことにも耐えてここまでやってきたことを胸に刻んで今後の人生の糧としてもらいたい。どこにいってもこの経験が生きることは間違いがない。
やはりベスト8の壁を打ち破ることができなかった。この事実は真摯に受け止めておかなければならないが、このステップを次の世代が踏み越えていこうとするその気持ちが伝統力となっていくのである。愛知をはじめとする伝統のある、強豪チームと肩を並べ、追い越して行くことを目標に頑張っていかなければならない。立ち止まる暇はない。次の戦いはもう始まっているのだから。
まずはこの場を借りてたくさんの応援をありがとうございました。名古屋から遠く離れた豊橋の地に、ベスト8の試合にも関わらずあれほどの応援を背に選手がピッチを駆け回れたことに本当に感謝します。
そして3年生の諸君、3年間お疲れ様でした。朝練や、平和公園、もちろん夕方のトレーニングや遠征や試合など色々な厳しいことにも耐えてここまでやってきたことを胸に刻んで今後の人生の糧としてもらいたい。どこにいってもこの経験が生きることは間違いがない。
やはりベスト8の壁を打ち破ることができなかった。この事実は真摯に受け止めておかなければならないが、このステップを次の世代が踏み越えていこうとするその気持ちが伝統力となっていくのである。愛知をはじめとする伝統のある、強豪チームと肩を並べ、追い越して行くことを目標に頑張っていかなければならない。立ち止まる暇はない。次の戦いはもう始まっているのだから。

最終調整
11月15日(水)名古屋0−3ジュビロ磐田ユース
プリンス1部チームとのテストマッチで、本当の意味の最終調整を行うことができた。結果は上記の通りである。がしかしその中からはまだまだ学ぶことばかりで、実りある試合となったことは間違いがない。プレスの早さ、人の動き、フィジカルの強さ、パーフェクトスキルといった具合に、県内でいては中々体験できないものを、体で感じることができたのが一番の収穫である。この感覚でサッカーを行うことが一番の愛知対策になるであろう。
プリンス1部チームとのテストマッチで、本当の意味の最終調整を行うことができた。結果は上記の通りである。がしかしその中からはまだまだ学ぶことばかりで、実りある試合となったことは間違いがない。プレスの早さ、人の動き、フィジカルの強さ、パーフェクトスキルといった具合に、県内でいては中々体験できないものを、体で感じることができたのが一番の収穫である。この感覚でサッカーを行うことが一番の愛知対策になるであろう。
11月練習試合
11月11日(土)名古屋0−3岐阜経済大学
愛知高校を見据えて格上との試合をあと何試合かする中で、スピードやパワーをさらに付けて、挑戦しなければならない。その意味では有意義な試合となった。負けたこともそうだが、個々の課題はまだまだあることを認識することができた。これからも練習を重ねてもっともっとうまくならなければならない。なぜなら選手権の本番は12月だからである。
愛知高校を見据えて格上との試合をあと何試合かする中で、スピードやパワーをさらに付けて、挑戦しなければならない。その意味では有意義な試合となった。負けたこともそうだが、個々の課題はまだまだあることを認識することができた。これからも練習を重ねてもっともっとうまくならなければならない。なぜなら選手権の本番は12月だからである。
選手権3回戦結果
11月3日(祝)名古屋3−0刈谷工 松本、酒井、吉田で。
結論からすると、けが人もかかえながら何とか去年の先輩たちの残した愛知県ベスト8というステージまでたどり着いたことを評価したい。そしてこの20日余りの日程の中けが人も復帰をして、完全な形で宿敵愛知を叩きに行く。
前半は、気持ちの硬さがプレーにも現れて何度かやられるシーンも作られて、苦しい試合展開となったが、後半に入って気持ちを落ち着かせた結果のキャプテン松本の豪快なミドルシュートがすべてを払拭した。その後は立て続けにゴールを決めることができた。
さあ、ここからが本番の選手権。インターハイ出場の愛知高校を相手にする訳だから、気持ちの高ぶりを抑えることはできない。今までやってきたことを信じて、全力でぶち当たるだけである。
11月23日(祝)名古屋vs愛知 11:00kick off @豊橋G
スタンドを赤に染めよう!!!!
結論からすると、けが人もかかえながら何とか去年の先輩たちの残した愛知県ベスト8というステージまでたどり着いたことを評価したい。そしてこの20日余りの日程の中けが人も復帰をして、完全な形で宿敵愛知を叩きに行く。
前半は、気持ちの硬さがプレーにも現れて何度かやられるシーンも作られて、苦しい試合展開となったが、後半に入って気持ちを落ち着かせた結果のキャプテン松本の豪快なミドルシュートがすべてを払拭した。その後は立て続けにゴールを決めることができた。
さあ、ここからが本番の選手権。インターハイ出場の愛知高校を相手にする訳だから、気持ちの高ぶりを抑えることはできない。今までやってきたことを信じて、全力でぶち当たるだけである。
11月23日(祝)名古屋vs愛知 11:00kick off @豊橋G
スタンドを赤に染めよう!!!!
感謝!!
10月31日(火)に、次の会場となる小牧パークアリーナを視察した。諸チーム(尾関学園、松蔭、春日井東)関係者のお陰で視察だけでなく、実際にピッチに立ち、練習とテストマッチを行えたことに感謝したい。それにしても現代技術の進歩の早さには驚かされることが多い。名古屋高校にもあるような人工芝がはじめに開発され、その後毛足が長く、チップを埋め込んであるいわゆる今の人工芝が開発され、現在県内の大学が多く採用しているが、昨日のパークアリーナのそれは、もう一つ進歩した人工芝であった。芝生がネルことがないように開発されていて、まさに天然芝となんら変わらない、もしくはそれ以上の質の高さとなっていた。是非名古屋高校に入る予定の人工芝も、それと同じくらいの質を求めていきたい。ちなみに今週木曜日にもPAに移動して最終調整をする予定である。
今週の予定
11月2日(木)Aチーム:トレーニング@小牧パークアリーナ
名古屋1年生vsU−15名古屋トレセン@名高G
11月3日(金)名古屋vs刈谷工業 12:15キックオフ @小牧PA
今週の予定
11月2日(木)Aチーム:トレーニング@小牧パークアリーナ
名古屋1年生vsU−15名古屋トレセン@名高G
11月3日(金)名古屋vs刈谷工業 12:15キックオフ @小牧PA

