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選手権準々決勝結果
11月23日(祝)名古屋0−0(0延長2)愛知
まずはこの場を借りてたくさんの応援をありがとうございました。名古屋から遠く離れた豊橋の地に、ベスト8の試合にも関わらずあれほどの応援を背に選手がピッチを駆け回れたことに本当に感謝します。
そして3年生の諸君、3年間お疲れ様でした。朝練や、平和公園、もちろん夕方のトレーニングや遠征や試合など色々な厳しいことにも耐えてここまでやってきたことを胸に刻んで今後の人生の糧としてもらいたい。どこにいってもこの経験が生きることは間違いがない。
やはりベスト8の壁を打ち破ることができなかった。この事実は真摯に受け止めておかなければならないが、このステップを次の世代が踏み越えていこうとするその気持ちが伝統力となっていくのである。愛知をはじめとする伝統のある、強豪チームと肩を並べ、追い越して行くことを目標に頑張っていかなければならない。立ち止まる暇はない。次の戦いはもう始まっているのだから。
まずはこの場を借りてたくさんの応援をありがとうございました。名古屋から遠く離れた豊橋の地に、ベスト8の試合にも関わらずあれほどの応援を背に選手がピッチを駆け回れたことに本当に感謝します。
そして3年生の諸君、3年間お疲れ様でした。朝練や、平和公園、もちろん夕方のトレーニングや遠征や試合など色々な厳しいことにも耐えてここまでやってきたことを胸に刻んで今後の人生の糧としてもらいたい。どこにいってもこの経験が生きることは間違いがない。
やはりベスト8の壁を打ち破ることができなかった。この事実は真摯に受け止めておかなければならないが、このステップを次の世代が踏み越えていこうとするその気持ちが伝統力となっていくのである。愛知をはじめとする伝統のある、強豪チームと肩を並べ、追い越して行くことを目標に頑張っていかなければならない。立ち止まる暇はない。次の戦いはもう始まっているのだから。

