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練習試合結果1、2月分
1月21日(日)名古屋0−2一条(奈良)、0−0上野工業
昨日の負けを真摯に受け止め、来年度の戦いに向けて新たなスタートを切るべく、三重県上野市での練習試合に臨んだ。相手は、年末に奈良県代表として出場した一条高校や、年末にフェスティバルでお世話になった上野工業との試合を行った。
もう一度チームを分解して、ポジションもゼロに戻してのブランニュースタートである。ビッククラブ、ビックネームのチームとは違い、与えられた選手をポジションコンバートを行う中で、その選手の可能性を探りながら成長させるという手法で行うため、慣れないポジションを経験しながら選手としての器を大きくしてほしいところだ。
1月27日(土)名古屋0−1春日井東
来年度1部に昇格した春日井東と、2部に残留を余儀なくされた名古屋との試合。新人戦では県大会を落とすことはあったものの、やはりチームの力の違いが1部2部という明暗を分けたことを感じさせる試合であった。45分で試合を行った。高校年代はすでに海外では大人の試合と位置づけられているので、45分の試合時間は当たり前の話。その時間の中にはもちろんボールを保持することで時間を消化することも必要となり、その技術はサッカーを行う上では大切なスキルなので、今後も積極的にこの時間での試合を行いたい。
2月4日(日)名古屋2−0暁(三重)得点者:尾崎、岡本
久しぶりの得点だというのが率直な感想である。もちろんタイトになる相手とのマッチメイクであり、そこからDF力を強化する意図はあるものの、得点力不足であったことは確実である。そんな中三重県の強豪である暁相手に点をとり勝てたことは成果であろう。
2月10日(土)名古屋1−0愛知 得点者:尾崎
午前中の授業を終え、すぐに愛知高校にお邪魔しての試合となった。無理な設定にも対応してもらえて大変ありがたく思う。
試合は前半そうそうのコーナーキックを押し込むことができ先制することができた。その後は一進一退の試合が続き、お互いに決定機を持ちながらも決めきれずタイムアップを迎えてた。結果を見れば、強豪愛知に一矢報いることができた。この一つ一つを積み上げていくしか上への道はないということだけは真実である。クロスからの精度を上げる必要がある。
2月11日(日)名古屋1−2横須賀 得点者:小嵐
得点差以上に力の差を感じさせる試合となった。玉際の強さ、執念、プレスディフェンスの徹底度。同じ2部のチームであるが、見習うところがたくさんある試合だった。と言いながらやはり負けていては話にならない。勝つことを練習するのは試合でしかない。どんな練習も試合にまさる練習はないことをもう一度確認して修正していかなければならない。
2月12日(祝)名古屋0−4旭丘
3連休の3連戦目となった今日の試合は、まさに数字が示すとおり完敗である。来年度1部のチームの勢いと、2部のチームとのこの差は歴然としているようだ。昨日と同様に負けは許されない。どこの部分が悪いのかを試合中にも修正できるようなチーム、個人にならなければ勝つことはできない。
2月18日(日)名古屋1−0浜松湖東 得点者:池
今年度インターハイで、静岡県大会決勝まで駒を進めて惜しくも浜名に負けた相手とのアウェイでの戦いだった。
前半は相手の技術の高さに翻弄されるも、戦う中でのDFの修正を行い、形勢を何とか五分に持ち込み、崩しの中から貴重な一点をもぎ取ることができた。
県としての技術の高さはやはり静岡。見習うところだらけであった。
2月25日(日)名古屋6−1シルフィード 得点者:小嵐3、今、後藤、尾崎
高校2年生がテスト週間となっているので、高校1年生と中学3年生で戦うことになった。
昨日の負けを真摯に受け止め、来年度の戦いに向けて新たなスタートを切るべく、三重県上野市での練習試合に臨んだ。相手は、年末に奈良県代表として出場した一条高校や、年末にフェスティバルでお世話になった上野工業との試合を行った。
もう一度チームを分解して、ポジションもゼロに戻してのブランニュースタートである。ビッククラブ、ビックネームのチームとは違い、与えられた選手をポジションコンバートを行う中で、その選手の可能性を探りながら成長させるという手法で行うため、慣れないポジションを経験しながら選手としての器を大きくしてほしいところだ。
1月27日(土)名古屋0−1春日井東
来年度1部に昇格した春日井東と、2部に残留を余儀なくされた名古屋との試合。新人戦では県大会を落とすことはあったものの、やはりチームの力の違いが1部2部という明暗を分けたことを感じさせる試合であった。45分で試合を行った。高校年代はすでに海外では大人の試合と位置づけられているので、45分の試合時間は当たり前の話。その時間の中にはもちろんボールを保持することで時間を消化することも必要となり、その技術はサッカーを行う上では大切なスキルなので、今後も積極的にこの時間での試合を行いたい。
2月4日(日)名古屋2−0暁(三重)得点者:尾崎、岡本
久しぶりの得点だというのが率直な感想である。もちろんタイトになる相手とのマッチメイクであり、そこからDF力を強化する意図はあるものの、得点力不足であったことは確実である。そんな中三重県の強豪である暁相手に点をとり勝てたことは成果であろう。
2月10日(土)名古屋1−0愛知 得点者:尾崎
午前中の授業を終え、すぐに愛知高校にお邪魔しての試合となった。無理な設定にも対応してもらえて大変ありがたく思う。
試合は前半そうそうのコーナーキックを押し込むことができ先制することができた。その後は一進一退の試合が続き、お互いに決定機を持ちながらも決めきれずタイムアップを迎えてた。結果を見れば、強豪愛知に一矢報いることができた。この一つ一つを積み上げていくしか上への道はないということだけは真実である。クロスからの精度を上げる必要がある。
2月11日(日)名古屋1−2横須賀 得点者:小嵐
得点差以上に力の差を感じさせる試合となった。玉際の強さ、執念、プレスディフェンスの徹底度。同じ2部のチームであるが、見習うところがたくさんある試合だった。と言いながらやはり負けていては話にならない。勝つことを練習するのは試合でしかない。どんな練習も試合にまさる練習はないことをもう一度確認して修正していかなければならない。
2月12日(祝)名古屋0−4旭丘
3連休の3連戦目となった今日の試合は、まさに数字が示すとおり完敗である。来年度1部のチームの勢いと、2部のチームとのこの差は歴然としているようだ。昨日と同様に負けは許されない。どこの部分が悪いのかを試合中にも修正できるようなチーム、個人にならなければ勝つことはできない。
2月18日(日)名古屋1−0浜松湖東 得点者:池
今年度インターハイで、静岡県大会決勝まで駒を進めて惜しくも浜名に負けた相手とのアウェイでの戦いだった。
前半は相手の技術の高さに翻弄されるも、戦う中でのDFの修正を行い、形勢を何とか五分に持ち込み、崩しの中から貴重な一点をもぎ取ることができた。
県としての技術の高さはやはり静岡。見習うところだらけであった。
2月25日(日)名古屋6−1シルフィード 得点者:小嵐3、今、後藤、尾崎
高校2年生がテスト週間となっているので、高校1年生と中学3年生で戦うことになった。
