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インターハイ予選結果
名古屋3−0春日井南 得点者:今、尾崎、下川
初戦の戦い方というのは、高校生にとっての登竜門となるべき難しい試合であることを改めて実感した。結果を追い求めることとその過程を評価するが一致することを求めるのが高校サッカーである。
前半は得点することができないまま前半を終え、後半に得点をあげることができた。
次戦は春日井工業。そのための準備をしっかりとして全力をそそぎ県大会の権利を獲りに行く。
名古屋1−0春日井工業 得点者:紀平
県大会を決める試合はどの大会、どのチームも大変難しい試合となることは十分分かっていた。ただしそれを自ら演じる必要はない。
全試合同様、あれだけのミスをしていては試合にならない。
ただし、どんな形であれ県大会を決めたのも自分たちである。昨年のチームを越える事を一つずつしていくことが伝統を作り上げるものである。是非1位シードを取り、県大会での活躍を望みたい。
名古屋2−0市工芸 得点者:尾崎、小嵐
昨日とは違い、ある程度やろうとすることができた試合であった。前半は準決勝とあって点が入らず0−0で折り返し、後半セットプレーから2得点をあげた。さあこれで何とか決勝の舞台まで駒を進めた。あとは全力で名北の1位を獲りに行く。相手は同じ県リーグ2部の北高校。次節の対戦相手でもある北高校に対して去年のリーグ戦での苦い思い出を晴らすべく全力でぶつかっていくのみである。
決勝戦
名古屋0(4PK2)0名古屋市立北
終始ボールは支配するも、やはりミスの連続で、自らの試合を自らの手で厳しいものとしていた。何とか勝ちという結果を出し、名北優勝を手にすることができた。
1つ評価できる点は、名北予選を通じて失点0であったことである。DFラインの成長は大きな収穫である。
次週から始まる県大会では、昨年と同じ轍を踏むことがないように細心の注意を払って臨みたい。
*県大会組み合わせ抽選会5月8日(火)
初戦の戦い方というのは、高校生にとっての登竜門となるべき難しい試合であることを改めて実感した。結果を追い求めることとその過程を評価するが一致することを求めるのが高校サッカーである。
前半は得点することができないまま前半を終え、後半に得点をあげることができた。
次戦は春日井工業。そのための準備をしっかりとして全力をそそぎ県大会の権利を獲りに行く。
名古屋1−0春日井工業 得点者:紀平
県大会を決める試合はどの大会、どのチームも大変難しい試合となることは十分分かっていた。ただしそれを自ら演じる必要はない。
全試合同様、あれだけのミスをしていては試合にならない。
ただし、どんな形であれ県大会を決めたのも自分たちである。昨年のチームを越える事を一つずつしていくことが伝統を作り上げるものである。是非1位シードを取り、県大会での活躍を望みたい。
名古屋2−0市工芸 得点者:尾崎、小嵐
昨日とは違い、ある程度やろうとすることができた試合であった。前半は準決勝とあって点が入らず0−0で折り返し、後半セットプレーから2得点をあげた。さあこれで何とか決勝の舞台まで駒を進めた。あとは全力で名北の1位を獲りに行く。相手は同じ県リーグ2部の北高校。次節の対戦相手でもある北高校に対して去年のリーグ戦での苦い思い出を晴らすべく全力でぶつかっていくのみである。
決勝戦
名古屋0(4PK2)0名古屋市立北
終始ボールは支配するも、やはりミスの連続で、自らの試合を自らの手で厳しいものとしていた。何とか勝ちという結果を出し、名北優勝を手にすることができた。
1つ評価できる点は、名北予選を通じて失点0であったことである。DFラインの成長は大きな収穫である。
次週から始まる県大会では、昨年と同じ轍を踏むことがないように細心の注意を払って臨みたい。
*県大会組み合わせ抽選会5月8日(火)
インターハイ地区予選予定
4月22日(日)名古屋vs春日井南 @名古屋市立北高校G 11:45キックオフ
ついにインターハイ予選が始まる。90分の戦いをしているリーグ戦とは異なり、70分という短い時間での決戦となる。その戦い方を間違えるとあっという間に試合が終わってしまう。これも高校年代のサッカー文化が進化している証拠だ。それはそれとして、高校3年生の一部にとっては最後となる試合が続く。気を引き締めて準備をしていく必要がある。
(春日井南2−0春日井商業の結果により、対戦相手は春日井南に決定。)
ついにインターハイ予選が始まる。90分の戦いをしているリーグ戦とは異なり、70分という短い時間での決戦となる。その戦い方を間違えるとあっという間に試合が終わってしまう。これも高校年代のサッカー文化が進化している証拠だ。それはそれとして、高校3年生の一部にとっては最後となる試合が続く。気を引き締めて準備をしていく必要がある。
(春日井南2−0春日井商業の結果により、対戦相手は春日井南に決定。)
U-18ユースリーグ前期結果
4月8日(日)名古屋5−2松蔭 得点者:小嵐、池、尾崎、沖2
遂に始まったリーグ戦の初戦を勝つことができた。相手は新人戦ベスト8の松蔭を相手に5点も取ることができたことは春休みの成果が出たのであろう。ただしやはり課題が残る試合となった。失点を2つもしてしまっていては愛知県、そして全国を勝ち抜くことはできない。そこの修正を1週間で行って次節の尾関学園戦に臨みたい。相手はまたしても強豪チームである。新人戦の準優勝チームを相手にどれぐらいできるかが今後の基準となるであろう。
4月15日(日)名古屋1−2尾関学園 得点者:紀平
相手は新人戦2位の尾関学園であったが、相手がどうこうの前に自滅である。あれだけミスをしていては試合にならない。
しかしリーグ戦であることの意味合いはここであろう。次に進むためにしっかりと練習をするしかない。
6月10日(日)名古屋0−1名古屋北
6月23日(土)名古屋3−2小牧 得点者:尾崎、松見、森永
勝ったことは評価できる。やはり2失点は完全に余分な部分である。もちろん90分という長い試合ではあるが、だからこそ失点を0に抑えるチームとしての集中力を養わなければならない。
攻撃に関しても、全員が意思の統一を図り、もっと緻密にサッカーをやらなければ強いチームになることはできない。COLLECTIVEの精神を持たなければならない。
6月30日(土)名古屋0−1知多翔洋
前期での5位が決まった。同時にそれは、後期3部で戦うことを意味している。何としても、全勝で3部を終えて、とりあえず2部復帰を目指す。
試合はほぼ支配したものの、それは勝利を意味するものでは無かった。相手のシュートは枠にいき、こちらのシュートはゴールネットを揺らすことはなかった。
ただ、しっかりしたサッカーを追及することに変わりはない。長い目で、名高サッカー部を考えると、ここはしっかりと耐える時である。臥薪嘗胆の思いで、夏をすごしたい。
遂に始まったリーグ戦の初戦を勝つことができた。相手は新人戦ベスト8の松蔭を相手に5点も取ることができたことは春休みの成果が出たのであろう。ただしやはり課題が残る試合となった。失点を2つもしてしまっていては愛知県、そして全国を勝ち抜くことはできない。そこの修正を1週間で行って次節の尾関学園戦に臨みたい。相手はまたしても強豪チームである。新人戦の準優勝チームを相手にどれぐらいできるかが今後の基準となるであろう。
4月15日(日)名古屋1−2尾関学園 得点者:紀平
相手は新人戦2位の尾関学園であったが、相手がどうこうの前に自滅である。あれだけミスをしていては試合にならない。
しかしリーグ戦であることの意味合いはここであろう。次に進むためにしっかりと練習をするしかない。
6月10日(日)名古屋0−1名古屋北
6月23日(土)名古屋3−2小牧 得点者:尾崎、松見、森永
勝ったことは評価できる。やはり2失点は完全に余分な部分である。もちろん90分という長い試合ではあるが、だからこそ失点を0に抑えるチームとしての集中力を養わなければならない。
攻撃に関しても、全員が意思の統一を図り、もっと緻密にサッカーをやらなければ強いチームになることはできない。COLLECTIVEの精神を持たなければならない。
6月30日(土)名古屋0−1知多翔洋
前期での5位が決まった。同時にそれは、後期3部で戦うことを意味している。何としても、全勝で3部を終えて、とりあえず2部復帰を目指す。
試合はほぼ支配したものの、それは勝利を意味するものでは無かった。相手のシュートは枠にいき、こちらのシュートはゴールネットを揺らすことはなかった。
ただ、しっかりしたサッカーを追及することに変わりはない。長い目で、名高サッカー部を考えると、ここはしっかりと耐える時である。臥薪嘗胆の思いで、夏をすごしたい。
予定
普段より早い春の訪れを感じた今年であったが、いつの間にかそれに相応しい時期を迎えた。新たなスタートを心に誓い、日々を大切にトレーニングに臨んで欲しい。
名高新入生へ!!
ようこそ名古屋高校へ。それぞれに思う「決意」を3年間忘れずに精一杯過ごして欲しい。その「決意」がその先の人生を大きく変えるであろう。
6年コース、3年普通コース、3年文理コースそれぞれに所属して、共にサッカーを頑張ろう。
4月5日(木)13:00〜 トレーニング(名高グランド)
4月6日(金)入学式後13:00〜 トレーニング(名高グランド)
4月7日(土)始業式後12:00〜 トレーニング(名高グランド)
14:00〜 vs名東クラブ、シルフィード
4月8日(日)リーグ戦1節(vs松蔭高校)@愛産大三河G
名高新入生へ!!
ようこそ名古屋高校へ。それぞれに思う「決意」を3年間忘れずに精一杯過ごして欲しい。その「決意」がその先の人生を大きく変えるであろう。
6年コース、3年普通コース、3年文理コースそれぞれに所属して、共にサッカーを頑張ろう。
4月5日(木)13:00〜 トレーニング(名高グランド)
4月6日(金)入学式後13:00〜 トレーニング(名高グランド)
4月7日(土)始業式後12:00〜 トレーニング(名高グランド)
14:00〜 vs名東クラブ、シルフィード
4月8日(日)リーグ戦1節(vs松蔭高校)@愛産大三河G
