Entries
選手権3回戦結果
名古屋2ー1愛産大三河 得点者::小嵐、岡本
前半から引いて守る相手をどう崩すかと、カウンターに注意するという戦いになった。
そのまさにカウンターにはまり、ロングボールの処理を誤り、そのままPKを与えてしまった。相手はそれを冷静に決めて前半を0−1で折り返す。
後半に入って同じように攻撃を繰り返す中で、前半の失点につながったDFの小嵐がその借りを返すが如く同点弾を叩き込んだ。
その後も攻撃をする中で、同じようにPKをもらい、10番岡本がきっちり決めてゲームセット。
失点した後も落ち着いて試合運びができたことはチームとしての成長の証であろう。
11月1日(土) 名古屋1-2東邦 得点者:森永
風下の選択ができず、奇しくも風に乗って攻撃が上手く行き過ぎた前半であった。立ち上がりからペースのつかめない東邦を相手に何度もゴール前にボールが行き、それを決めていれば…という展開となった。そのうちの一つのチャンスを生かして1点を先制した。そのまま前半を終えると思われた残りラストのプレーでカウンターからクロスボールを合わされて同点とされた。
後半に入り、風下に立たされ、相手の攻撃を耐えるのみとなり、FKを直接叩き込まれた。その後攻撃に出るが効果的な手を打つことができず試合終了となった。
試合終了のホイッスルは次の試合の始まりである。1部を制し念願のプリンスリーグ昇格に向けて努力していきたい。
前半から引いて守る相手をどう崩すかと、カウンターに注意するという戦いになった。
そのまさにカウンターにはまり、ロングボールの処理を誤り、そのままPKを与えてしまった。相手はそれを冷静に決めて前半を0−1で折り返す。
後半に入って同じように攻撃を繰り返す中で、前半の失点につながったDFの小嵐がその借りを返すが如く同点弾を叩き込んだ。
その後も攻撃をする中で、同じようにPKをもらい、10番岡本がきっちり決めてゲームセット。
失点した後も落ち着いて試合運びができたことはチームとしての成長の証であろう。
11月1日(土) 名古屋1-2東邦 得点者:森永
風下の選択ができず、奇しくも風に乗って攻撃が上手く行き過ぎた前半であった。立ち上がりからペースのつかめない東邦を相手に何度もゴール前にボールが行き、それを決めていれば…という展開となった。そのうちの一つのチャンスを生かして1点を先制した。そのまま前半を終えると思われた残りラストのプレーでカウンターからクロスボールを合わされて同点とされた。
後半に入り、風下に立たされ、相手の攻撃を耐えるのみとなり、FKを直接叩き込まれた。その後攻撃に出るが効果的な手を打つことができず試合終了となった。
試合終了のホイッスルは次の試合の始まりである。1部を制し念願のプリンスリーグ昇格に向けて努力していきたい。
- 2008-10-26
- カテゴリ : 試合結果
- コメント : -
- トラックバック : -
